ジャガー横田の旦那(木下医師)のパワハラ音声を文春が公開!ブログやインスタグラム


こんにちは!編集部の桜田です!
医師でタレントの木下博勝氏が2017年まで務めていた医療法人社団 颯心会」でパワハラを繰り返していたことが、「週刊文春デジタル」の取材でわかりました。

木下医師のブログやインスタグラムもまとめます。


ジャガー横田の旦那(木下医師)のパワハラ音声を文春が公開!

文春デジタルでは次の通りに報じています。

木下氏は東京大学大学院医学系研究科博士課程を修了し、東京大学医学部附属病院第一外科にも勤務したことがあるエリート医師だ。2004年には女子プロレスラーのジャガー横田(58)と結婚し、テレビへの出演が増えていった。現在も鎌倉女子大学家政学部の教授を務めながら、「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)にレギュラーコメンテーターとして出演している。

木下医師は妻であるジャガー横田さんの尻に敷かれる弱々しい夫というイメージでテレビには出演していますが、ここへきて2017年まで助手をしていた元スタッフが木下医師にパワハラを受けていたことに対し、損害賠償請求を起こしたことが文春の取材で分かりました。

Aさんは木下氏に対して慰謝料300万円の損害賠償請求を起こしています。

弁護士と相談の上、12月16日付で内容証明郵便も木下医師宛に送ったとのこと。

Aさんは木下医師の助手として勤めていた颯心会が経営する病院でのことをこう語っています。

「ほぼ毎日木下先生と行動を共にしていて、そのたびに木下先生から厳しい叱責を受けていました。頭を小突かれたり、蹴られたりすることも日常的にありました。地獄のような日々でした」

文春側は木下医師のパワハラ音声も入手しているとしています。

今後の木下医師の動きに注目が集まりそうです。

<音声に収められているAさんと木下医師のやりとり>

車のドアの開閉音に激高して恫喝するパワハラ音声

Aさんは「何か(トラブルが)あったときのために」と、木下氏に同行する際にはパワハラ現場を録音をするようにしていたそうです。

音声には、Aさんに向けられた木下氏の罵声やAさんが何度も謝る声が記録されているといいます。

ドン(ドアを閉める音)

木下氏「そういう風に閉めたら耳がおかしくなるだろ、お前。考えろ」

Aさん「はい、すいません」

木下「『はい』って言ってるけどな、鼓膜破れたらお前金払えんのか? 医者の給料なんぼだと思ってるんだよ。お前、払えると思ってんのか慰謝料」

Aさん「すいません、払えません」

木下氏「絶対払えないよ、お前。反省してる風に見えないんだよ、お前」

新人助手「すいません、先生、私が乗ったから」

木下氏「いや、普段から注意しないと。こいつは軽く注意しても分からない人間だから。こいつのためなのよ。とんでもない人生送ってきたからこう言ってるから」

「週刊文春デジタル」ではこのほかにもパワハラ音声を公開している。音声には、木下氏が助手席のシートを「ドン、ドン」と蹴る音もおさめられていた。しかしAさんは「この音声はほんの一部に過ぎません」と続ける。

決まり文句は「俺を誰だと思っているんだ」
「車中では僕は運転席に、木下先生は後部座席に座るのですが、後ろから罵声が飛んでくるんです。例えば段差を越える時に『段差があります』と事前に伝えないと『お前、なにやってんだよ!』と、ブレーキの踏み方が気に入らないときも『誰を乗せていると思っているんだ!』と怒鳴られます。そんなときは決まって助手席のシートを蹴り飛ばしたり、頭を小突いたりしてくる。事故を起してしまったら大変なことになりますし、運転中はいつも緊張していました‥‥

→2019年12月17日文春デジタル

<プロフィール>
生年月日 1968年1月20日(51歳)
本名 木下博勝
出身地 北海道深川市
学歴 東京大学大学院医学系研究科博士課程
職業 医師、タレント、鎌倉女子大学教授
所属 パーフィットプロダクション
活動期間 2004年から
妻 ジャガー横田

木下医師のブログ

木下医師は「一燈照隅 万燈照国」というタイトルのオフィシャルブログを運営しています。

テレビ出演の情報やインスタグラムとも連動しているようです。

木下医師のブログ

木下医師のインスタグラム

木下医師はインスタブラムも頻繁に更新しているようです。

フォロアー数は1,965人。

こちらもミヤネ屋やお仕事関係の写真の投稿があります。

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今日は、全国的に雨ですね。

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12月17日 ミヤネ屋に出演させて頂きます。

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息子さんの誕生会の写真をアップしたインスタ。

ネットの反応

スッキリの受験のヤツ見たけど、ジャガーさんは真剣に子どもと向き合ってるように見えたけど、この人はすごく高圧的で感じが悪かった。テレビの恐妻家キャラは、あくまでキャラであって、実際はこの人が家を仕切ってると感じた。この記事を読んで、やっぱりって感じですね。奥さんとお子さんまで、悪く言われないようにして欲しいです。

スッキリの放送でも、たいしくんが家庭教師の先生からもらったプリントをなくしたとき普段のキャラとは別人のようになって怒鳴りつけてましたよね。あれが本性なのかもしれません。

こういう裏表が激しい医者よくいるよ。
怒鳴り散らさないまでも、患者がいなくなった途端に太々しい態度になったりクソ横柄だったりね。この人がそうだとしてもなにも驚かない。

この方の出身高校は深川西高校ですが
お世辞にも進学校とは言えない北海道の田舎高校です。
本当に優秀ならば札幌の進学校に越境入学するはず。
失礼ながら杏林大学が精一杯なのではないだろうか。
ジャガーさんが入学するはずだった淑徳高校の方が
偏差値は高いと思います。奥様の聡明さと潜在能力を
馬鹿にしてはいけない。父親も息子もそれをわかるべき。

最後までお読みくださリ、どもありがとうございました。
他の記事も興味がございましたら、ぜひ読んでいただけますと幸いです。

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