ゾンビボーイ(全身タトゥーモデル)死因は事故!ファンデーション→全身タトゥー映像


こんにちは!編集部の桜田です!
全身にタトゥーが入ったカナダ人モデルで、昨年死去したゾンビボーイの名で知られたリックジェネストさんの死因が「事故死だった」とカナダの検死当局が28日に報告をしました。

2018年には自〇なのではないかと噂されていました。


ゾンビボーイ(リックジェネスト)死因は事故!

ライブドアニュースでは次の通りに報じています。


全身にほどこしたタトゥーで知られるカナダのモデルでアーティスト、ゾンビボーイ(Zombie Boy、本名リック・ジェネスト〈Rick Genest〉)さん当時(32)が昨年死亡したことに関し、同国検死当局は28日、「事故死だった」とする報告を出した。

当初示されていた自殺との見方を否定する内容。

ケベック(Quebec)州のメリッサ・ギャニオン(Melissa Gagnon)検死官の報告によれば、ジェネストさんはモントリオールの集合住宅の上階にあるバルコニーから落ち、頭部の損傷により死亡した。報告には「事故死だった」と明記されている。

ジェネストさんは2018年8月1日に遺体で発見された。当時、複数のカナダメディアと、ジェネストさんの友人で歌手のレディー・ガガ(Lady Gaga)さんは、自殺との見方を示していた。

報告は、ジェネストさんは死亡時、アルコールと大麻成分の血中濃度が高かったと指摘。

さらに、「自らの命を絶つという明白かつ疑いのない意志」は捜査で明らかにならなかったとした。

ジェネストさんの体は90%近くがタトゥーで覆われ、顔に頭蓋骨、頭に脳の図柄が彫られていたほか、さまざまな部位の骨や、肉食昆虫の図柄もあった。

全身の隅々にまでタトゥーをほどこしたカナダ人のモデル&アーティスト。

 

通称ゾンビボーイ、本名リックジェネストさんが昨年亡くなった事件で、カナダ検死当局は「事故死だった」と28日に報告をしました。

 

彼の死因はモントリオールの集合住宅のバルコニーから転落し、頭部の損傷により死〇したとのことです。

 

2018年8月1日亡くなった当時は自〇だったのではないかと警察や友人のレディーガガ、その他大勢の方はその可能性が高いとみていた一方、リックのモデル事務所のDulcedo Managementがフェイスブックをで「報道に反して、彼の死因はいまだ確定していません」と声明文を発表していました。

それを受け、レディーガガ本人が謝罪のメッセージをツイッターで投稿していました。

 

「リックの家族と、リックと彼のレガシーに敬意が足りず、目撃者も証拠もなく、彼の死因が確定していないなか、コメントするのが早すぎたのなら謝罪致します。不当な結果を記すつもりはありませんでした。彼の家族と友人へ心よりお悔やみ申し上げます」

ロレアル社ファンデーションから全身タトゥーの映像

この動画は過去にロレアル社が作成したプロモーションです。

 

ファンデーションを全身に塗った状態から、それをきれいに落としていき全身にタトゥーが現れるという衝撃的な映像が残っています。

 

この、ファンデーションを全身に塗ってタトゥーを隠した姿が本当に美しい美青年であり、全身タトゥーを入れたことを後悔しているのではないかという噂も当時騒がれたようですが、今はもう彼自身しか知る由はありません。

レディーガガのボーンディスウェイ(Born This Way)」のプロモーションビデオ

 

ゾンビボーイこと、リックジェネストさんはこの動画で世界的な知名度を上げました。

ネットの反応

最後までお読みくださリ、どもありがとうございました。
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