リーストルーム浅草は予約が必要?料金や服装に時間とアクセス実際体験した人の口コミは?


こんにちは!編集部のさくらです!

2019年5月に浅草にできた、思いっきり物を壊すことができる新感覚サービス、リーストルーム(REEASTROOM)1号店。

アメリカに人気で日本初上陸となったようですが、行く時に予約が必要なのか、服装や時間や料金、アクセスや実際にリーストルームで体感した人の口コミをまとめてみました。

このサービスの起源についてはアメリカの女性起業家が自宅のガレージで始めたんだそうです。

現在ではカナダやオーストラリアやシンガポールなど世界各国で約30店舗以上拡大しているそうです。


リストルームに行くには予約は必要?

公式サイトのQ&Aのページを見てみました。

そこには予約なしで体験できるようですが、混雑状況などにもよるそうなので、公式サイトの中から予約をしていった方がおすすめらしいです。

ちなみに、公式サイトを開くとすぐに画面の右下に「予約する」というアイコンがでてきます。

リーストルームで体験できる時間や服装は?

こちらも公式サイトのQ&Aの中にあったのですが、動きやすい服装がベターだそうです。

ガラスの破片などでケガを防ぐためにリストルーム側が用意している「つなぎ」と「ヘルメット」「グローブ」の装着が義務付けられているそうです。

なので、自分の洋服の上からそれを着る感じですね。

靴の保護に関してはシューズカバーが借りられるそうです。

ヘルメットの着用など考えると、デートでお洒落な髪型にセットしてきたりしてる場合はちょっと厳しいですかね?

いずれもラフな格好がおすすめかもしれません。

リストルームを体験する料金

●ワレモノコース 3680円~

●スタンダードコース 3480円~

●スペシャルコース 6480円~

●メガスペシャルコース 9480円~

 

と分かれているようです。

実際に壊せるワレモノの個数や人数によって料金が変わるようですね。

しかも!なんと、自分で持ち込んだものを壊わすこともできるそうです!その時の料金は壊すものの数から取り換えたり、追加料金を支払う感じです。

他にも学生割引や、法人割引、カップル割引、団体、サークル割引など嬉しい特典があります。

また、リストルーム浅草はクラウドファングで立ち上がったそうで、それに出資した方は一回料金が無料で体験できるようです。

 

ちなみに料金のお支払いはクレジットカードがOKです。

リーストルーム浅草までのアクセスは?

アクセスは電車だと、都営大江戸線蔵前駅のA5出口から徒歩2分、または都営浅草線浅草駅A1出口から徒歩7分です。

隅田川や江戸通りから見て、東横INN浅草蔵前雷門の一本裏通りに位置しています。

 

ホームページのトップ画面を一番下までスクロールすると、地図がでてきますがアクセスという項目がないので公式サイトの中からいき方を見つけづらいかもしれません。

名称: REEAST ROOM(リーストルーム)
住所:〒111-0043 東京都台東区駒形1丁目2-13 B1
電話番号:080-6954-5949
営業時間:10時〜22時(火曜と水曜は12:00開店)
定休日:なし
公式サイト:物がぶっ壊せる空間 – REEAST ROOM(リーストルーム)→https://reeastroom.com/
運営会社:株式会社BrickWall

リストルームを実際体験した人の口コミは?

実際、リストルーム浅草に行った方の口コミを調べてみると、筋肉痛になったという声があるようです。

ツイッターの投稿を見てみると、楽しいと思われている方がほとんどで、「汗だくになった」や「このために浅草にきたようなもの」というコメントもありました。

確かに、音楽のプロモーションビデオなどで鏡やガラスのものや家具や楽器を思いっきり壊してるシーンとか出てきたりしますよね。

その場面、非現実的だけど一度はやってみたい!思いっきり壊してみたい!って思った事がある方いませんか?

そんな欲求を満たしてくれそうなサービスですね。

 

※画像は全て公式サイトからお借りしました。

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