神野美伽(演歌歌手)がブログで新幹線車掌にクレーマー→炎上!夫との離婚や手紙と愛のワルツの曲

こんにちは!編集部の桜田です!

ベテラン演歌歌手、神野美伽さんがブログで書いた新幹線の車掌さんに対してのクレームブログが炎上しています。

54歳の神野美伽さんとはどんな方なのでしょうか?夫との離婚や「手紙」「愛のワルツ」について取り上げます。


神野美伽(歌手)がブログで新幹線車掌にクレーマー→炎上!

炎上した神野美伽さんのブログの内容は、新幹線の中で自分がどこかで買ってきたお総菜を食べようとしたときに、フォークや箸が入っていなかったため、車掌室のドアを開けて社内販売車に箸はありますか?と聞いたことから始まったようです。これに対し、女性の車掌は仕事中だったため、イラっと来たんでしょうね、そんな事を聞いてきた神野美伽さんにビックリするくらい早くドアを閉めシャットアウトしました。

神野美伽さんは・・・悲しかったというような内容のブログを書いており多数のファンの方からおしかりをもらったようです。

さらにこの事実以外に本人が不服とした部分をクレーマーのようにも書いてありました。

「本当にビックリ!ショックでした 悲しくなりました」
女性車掌へ「あなたは制服を着ていらっしゃいます しかも立派な制服です車掌さんだもの 新幹線に乗る子供たちが憧れるような外国からのお客様がまた日本の新幹線に乗りたくなるような制服の女性でいてほしいなあ」と。

神野美伽さん本人のブログ

このブログに対するコメントには「演歌をステージで歌っている時に箸ありますか?ってきかれても良いってことですかね?」

などのコメントもありました。

このコメント読んだ時には、個人的に私も驚きました。

2019年9月8日スポーツ報知で報じられた内容→https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190908-00000121-sph-ent

神野は、7日のブログで新幹線に乗った際に、食事をしようとした際にフォークがないことに気づき、車掌室をノックし「恐る恐る…『車内販売のカートには お箸 少し乗せてたりしますか?』って聞いてみた」ところ、「若い女性の車掌さんはアタシの言葉を最後まで聞かないうちに『箸もフォークもありません!』と言いながらビックリするくらい強くドアを閉めました」とつづった。

このブログにSNS上で意見や批判が集中したことから、この日のブログで「昨日私が書いたブログに対して沢山のご意見お叱りをいただきました」と明かし「私のとった行動 個人の考えの発信の仕方 文章の中の言葉の不足そして配慮の不足を私なりに充分に感じ不快な思いをなさった方々にお詫び致します」と謝罪した。

神野美伽(歌手)夫との離婚

1999年に22歳も年上の荒木とよひささんと結婚し、その当時では珍しかったため年の差婚と騒がれていたようですが、2015年に離婚されています。

結婚前から、荒木さんが神野さんの楽曲を担当したりしていて、結ばれたそうですが離婚に至ってしまい、現在は独身のようです。

離婚の原因も、実際のところは本人たちにしかわからない部分はあるかと思いますが、なんと夫荒木さんの浮気が原因と言われています。

神野美伽の曲、手紙と愛のワルツの曲

神野美伽さんを調べていると「手紙」という曲が出てきます。

この他にもヒット曲は存在しているようですが、まず曲について取り上げます。

手紙という曲はハンカチ無しでは聞けないというコメントもある曲で、本当にその通りの曲だと思います。

歌詞は

もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと 庭の朝顔 咲く頃は 涙もきっと 涸れるだろう たまには 街にお洒落して きれいになって 出かけなよ 好きな人が 出来たなら ボクにえんりょは いらないよ 思い出なんか 引きずらず 優しくされて いいからね 雲の上で かあさんに 君のことを 伝えるよ 泣かせたことも あるけれど 倖せだったと 伝えるよ もう一度 君に 逢えるなら もう一度 君と 暮せたら 悲しいけれど 少しずつ 忘れていいよ ボクのこと 忘れていいよ ボクのこと

この曲は荒木とよひささん作詞のようです。もし先に自分が旅立った時に>神野美伽さんの事を考えて作詞されたんでしょうか?

神野美伽の曲「愛のワルツ」

こちらは2019年の2月6日に新曲としえ発売された曲のようで、神野美伽さんを調べていると出てくる曲名です。

曲の中では「この世で愛が一番むずかしい」というフレーズが何度も出てくる曲です。

この曲も荒木とよひささんを思い出されて歌った曲なのでしょうか?

ネットの反応

この報道を受けてSNSサイトではどのような反応が起こっているのでしょうか?

 

こういう過剰サービスを求める人が増えて本当に困る。サービス業とて、いつかどこかできちんと線引きして許容範囲を超えた要求には毅然と対応することを許される世間になって欲しい。そうでないと企業としてもなかなか難しいところがあるし、クレーマーが増えるばかり

いやいや今頃遅いよ
明らかに車掌批判じゃん
立派な制服を着て・・・
とか嫌味タラタラで
以外と思っていることって
文章に出るからねぇ
言葉だ足りなかったとかの
言い訳は通用しないでしょ
それに自分がせっかちでって
くだりも、もし本当であっても
ただの逆ギレの嫌な乗客にすぎないじゃん
もしあなたが歌っている最中に
客が寝てたり、喋りかけてきたらどう思うの︎
嫌な気分にならないかなぁ︎
それと一緒だと思うよ
車掌さんもブログを読んだらショックを受けるだろうね

随分と都合のいいように言い訳を書いてるけど
15分待ったとか、歩き回ったとか、後出しでそんな事言っても信じようもないよね
箸を貰いにいった事もそうだけど、そのあとの嫌味ったらしい内容の方が不快、
車掌さんが無碍もなくドアを閉めて指を挟まれそうになったとまで書いて、JRに対して教育がなってないまで苦言を呈してるのに、これだと車掌さんは快くドアを開けて対応してくれたって事になってる
上手じゃない英語でとか国鉄がとか、全然いらない部分は書いてるのに、大事な所は書かないのは悪意でしかないよね

結局自分は何も悪くない前提で何もかもを書こうとした結果、JRに噛みついたわけでしょ
謝罪するなら、説明不足じゃなくて、嫌味の部分なんだと思うけどな
英語が
私を誰だと思ってるんだ!って言う大御所気分で普段もお過ごしされてるのでしょうね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です