竹村健一さん死去(評論家)死因は病気?ニューヨークの経歴や書籍、ブログとツイッター

こんにちは!編集部の桜田です!

評論家の竹村健一(たけむらけんいち)さんが8日死去しました。

89歳。葬儀は近親者で営んだ。喪主は長男真一(しんいち)さんです。

毎日新聞では次の通りに報じています。

京都大卒業後、1955年から約8年間、毎日新聞大阪本社の「英文毎日」編集部で勤務した。
報道やバラエティーなどのテレビ番組に出演。パイプを片手に「だいたいやねえ……」と切り出す独特な関西弁で人気を集めた。また、手帳を片手に「奥さん、ぼくなんか、これだけ」という決めぜりふも話題になった。


竹村健一さんの死因は?

多臓器不全のため死去しました。

ニューヨークに残る竹村健一さんの壁画

1985年にアデランスのCMの為に描かれたこの壁画。
諸事情で30年も消されずにそのままになっているという。
そのCMがこちら。

竹村健一さんの有名な著書

2000年までに300冊以上の本を執筆しています。

『世界珍行漫行』
『竹村健一の世相講談』
『竹村健一の逆発想&クイズ』
『世界一の金持ちになってみろ!-単純に考えればうまくいく』(堀江貴文との共著作)
『日本の黄金時代が始まる-何を守り何を変えるのか』(日下公人・渡部昇一共著作)

ネットの反応

この報道を受けてSNSサイトではどのような反応が起こっているのでしょうか?

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